健康診断で一番苦手な項目

健康診断で一番苦手な項目は、子宮・子宮頸がんの検査です。

健康診断で一番苦手な項目

29才、女性のエッセイ : 健康診断で一番苦手な項目は、子宮・子宮頸がんの検査です

健康診断で一番苦手な項目は、子宮・子宮頸がんの検査です。

特殊な検査台に乗り、医者の前で足を広げて子宮を診てもらうのですが、何回検査を受けても慣れることができません。妊娠・出産の時も同じように検査をしているけれど、その場合は自分で医者を選ぶことができます。男性の産婦人科医に抵抗があったので、女性の産婦人科医にお願いして、検査や定期健診を受けていました。

でも、健康診断ではこちらで診察してもらう医者は選べず、今まで何度も受けていますがいつも男性でした。
それだけでも抵抗感があるのに、いきなり器具をつっこまれてぐりぐりされると、いつも泣きたくなるような不快感があります。
年齢も上がってくると様々な子宮に関するリスクも上がってきます。だから、健康診断でしっかり毎年診てもらうことが大事なのは分かるのだけれど、健康診断で必ず受けるこの項目については、いつも苦手だと思う気持ちをぬぐうことができません。

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