健康診断で一番苦手な項目

健康診断で苦手な項目は、採血でした。

健康診断で一番苦手な項目

35才、女性のエッセイ : 健康診断で苦手な項目は、採血でした

健康診断で苦手な項目は、採血でした。
血管が見えにくいせいか、下手な人に当たると両腕を試され、グリグリと注射の針で探られます。それを見ているだけで、血の気が引いてしまいます。
今でも採血が苦手なのは変わりませんが、30歳を過ぎて調べる項目が増え、もの凄く憂鬱な項目が出てきました。
それは、マンモグラフィです。
私が行っているところは、マンモグラフィとエコーを1年おきに順番にやります。エコーは全く苦痛ではないのですが、マンモグラフィは本当に痛く、苦痛過ぎるので最近はエコーのみにしてしまっています。痛いとは聞いていたけれど、本当に痛くて途中で止められないため、唸り声をあげて耐えていました。

35歳を過ぎると胃の検査で胃カメラをすることになるようです。
そういえば、子供の頃は心臓の心電図を取るのが苦手でした。
あれ、やっている途中に少しでも動くとやり直しで、動かないでと言われれば言われるほど動いてしまうので、結局いつも最後の方まで残された経験があります。どれも検査は苦痛なものです。

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